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注目情報

新ロゴマークとイメージキャラクターを紹介します。

2015年02月17日

ロゴマーク

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ロゴマークとは,コミュニケーションマークとロゴタイプを組み合わせたものを指します。コミュニケーションマークのモチーフタイトルは「緑の小道」(学内に保全されている雪国の里山)とし,具体的なモチーフは,古くからそこに生育し,風雪に耐えて緑を維持し,春を経て清々しい若葉とともに可憐な花や実をつける植物(例えば,オクチョウジザクラ,オオバクロモジ,ヒメアオキ,ハイイヌツゲなど)で,雪国に所在する本学を特徴づける図案としました。


イメージキャラクター

イメージキャラクターは,学内の教員・職員・学生(卒業・修了生を含む)を対象に公募を呼びかけ,22作品の応募がありました。さらに,学内構成員による投票をおこなった結果,得票数が一位だったキャラクターを採用することとなりました。我々や地域の方々にとって,ある意味で見慣れた存在であり,本学を特徴づける校舎をモチーフとしたこのキャラクターは,まちがいなく上越教育大学を連想させる容姿をしています。

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[イメージキャラクターの愛称]

マナーブ・デ・ジョーキョー先生

[作品の説明]

上越教育大学の校舎をモチーフとしたキャラクターです。

未来に向かって飛躍するためのマントをなびかせ,額の大学名を,その志のように光り輝かせています。

[イメージキャラクターのプロフィール]

雪に耐えうる丈夫な体。

生涯学び続ける強い意志。

チャームポイントは泣きぼくろ。

感動屋で涙もろい性格。



このページは上越教育大学/企画・広報課が管理しています。(最終更新:2015年02月17日)

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