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H17年度プロジェクト一覧

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H17年度プロジェクト一覧
所属・職名 代表者名 研究プロジェクトの名称 実施年度
生徒指導総合・教授 西 穰司 学校指導職の養成・研修システムとカリキュラム開発に関する
比較研究
15~17
学習臨床・教授 藤岡 達也 科学・技術・社会相互関連を重視した地域環境教材及び
プログラムの開発
16~17
学校教育総合研究センター ・ 助教授 釜田 聡 地域教育実践に関する総合的調査研究「上越教師の会」関係資料の
収集・分析を中心として
16~17
生徒指導総合・助教授 藤田 武志 学校の自立的な取組を促進する要因と学校支援の在り方に関する
臨床社会学的研究
16~17
言語系(外国語)・助教授 石濱 博之 小学校英語教育における教材・教具の開発・提供とその運用に
関する総合的研究 地域ネットワーク構築と英語活動の実践をとおして
16~17
自然系(数学)・助教授 岩崎 浩 「教室を拠点とした」協同的数学教材開発研究方法論の構築
「数学の面白さ」に焦点をあてて
16~17
附属小学校・校長 若井 彌一 心豊かに生きる子どもをはぐくむ、新しい教育課程の開発 16~17
学習臨床・教授 増井 三夫 上越市立大手町小学校の教育課程開発・授業研究システムの
モデル化の試み
-School based Curriculum開発システムの研究-
17~18
学習臨床・教授 中村 光一 臨床的手法を用いた比例的推論の基礎としての測定概念に
関するカリキュラム開発
17~18
学習臨床・助教授 北條 礼子 国際理解に焦点をあてた小学校英語活動の学習プログラム構築 17~18
学習臨床・助教授 布川 和彦 小学校中学年における比例的推論育成のための学習活動系列に
関する学習過程臨床的研究
17~18
生徒指導総合・助教授 林 泰成 児童生徒の問題行動対策重点プログラムの開発研究 17~18
障害児教育・教授 藤原 義博 児童生徒が地域社会で主体的に活動するための教育支援に関する
実践的研究
-特別支援学校と家庭や関係機関との連携の在り方-
17~18
障害児教育・教授 大庭 重治 特別支援教育に係わる教員養成・研修を目的とする
地域連携システムの試行的構築
17~18
障害児教育・講師 藤井 和子 特別支援教育における個別の教育支援計画作成に関する実践研究 17~18
芸術系(美術)・助教授 阿部 靖子 教員養成における表現・コミュニケーション実習の実践的研究
-身体表現と映像メディアとを融合させた新しいマルチメディア
の捉え-
17~18
附属中学校長 齋藤 九一 小中の接続を意識した新たな図形領域の単元構成 17~18
附属幼稚園長 大瀧 ミドリ 人とかかわる力を育む新しい教育課程の開発 17~18
幼児教育・講師 礪波 朋子 幼児期の集団遊びにおけるコミュニケーションスキルに関する研究 17
障害児教育実践センター・助手 村中 智彦 知的障害のある児童の一斉・小集団指導における主体的な課題
遂行を高める教育的支援に関わる実践研究・効果的なチームティ
ーテングの検討
17
生活・健康系(家庭)・助教授 光永 伸一郎 最新の遺伝子研究の成果を反映させた実験教材の開発 17
附属小学校・教諭 星山 薫 人と関係を結びながら,よりよい生き方をさぐる心の教育の
在り方の研究
17
附属小学校・教諭 浅野 一清 総合的な学習の時間における「森と水の関わり」に関する一考察 17
附属小学校・教諭 八木 秀文 幼小連携を通して「遊び文化」に着眼したカリキュラム開発 17
附属小学校・教諭 岩澤 勝 個人運動における動きの心地よさを追求する実践的研究
~小学校体育「水泳」におけるシンクロナイズドスイミング導入の
効果について~
17
附属小学校・教諭 本田 修 関係力に着眼した英会話授業の年間計画と授業の工夫 17
附属幼稚園・教諭 小林 秀智 仲間関係を支える「ルールある遊び」の効果的な指導法の提案 17
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このページは上越教育大学/研究連携室が管理しています。(最終更新:2011年03月17日)

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