「現代工芸論」では

 人間にとって道具とは何か、ものを作ることは何か
 という基本的な問題を多面的な方向から考え、
 工芸の領域の特性や歴史,
 今日的な意義などについての理解を深めます。

  また,近くの美術館等を訪ね工芸作品を
 鑑賞することなども行います。