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Master's Program in Special Needs Education, Graduate School of Education, Joetsu University of Education

研究指導

研究指導の流れ

@研究室決定 
 入学後、自分が取り組みたい研究テーマについて教員と話す機会が設けられ、そこでの話し合いをもとに4月中にセミナー担当教員が決定されます。基本的に、セミナー担当教員が行うゼミを通して修士論文の研究指導がすすめられます。

A修士論文発表会
 通常の2年間の課程の場合、以下のようなスケジュールで修論発表会を行います。
・1年次の秋 構想検討会 (研究の構想を発表する)
・1年次の冬 修論発表会1(進捗状況を報告する)
・2年次の春 修論発表会2(進捗状況を報告する)
・2年次の秋 修論発表会3(進捗状況を報告する)
 
 これらの発表会にはコースの全教員が出席しますので、セミナー担当教員以外の様々な視点からの指導を受けることができます。

B修士論文提出
・2年次の1月上旬 修士論文の提出
          コース教員による査読
          学位論文発表会及び口述試験

過去に提出された修士論文(抄録)

修士論文作成関連資料(コース関係者のみ)