| 教員名 |
研究分野 |
研究領域 |
担当科目・教育・研究指導領域等 |
E-mail (◎=@) |
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定本 嘉郎 |
物理学 |
プラズマ理工学・核融合学 |
主として電磁気学と電磁物性を担当。1) 物質の第4状態であるプラズマの物性・応用研究の指導を行う。2)物理領域(力学、電気、磁気等)の教材研究の指導を行う。 |
sadamoto◎juen.ac.jp |
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高津戸 秀 |
化学 |
有機化学・天然物化学 |
主として有機化学を担当。1) 理科教育、主として化学領域の教材研究、2)
生理活性ステロイドの天然物化学的研究の指導を行う。 |
takatuto◎juen.ac.jp |
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下村 博志 |
化学 |
錯体化学 |
主として化学を担当。無機・分析化学領域において、金属イオンが形成する化合物を対象とした各種分光法やX線構造解析法による分析を行っている。また環境化学的側面から環境教育の充実を目指した実験教材の開発にも取り組んでいる。 |
simomura◎juen.ac.jp |
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中村 雅彦 |
生物学 |
動物行動生態学・動物社会学・個体群生態学 |
生態学に基礎をおく野外観察指導を担当。野外を調査地とし、動物を材料に、野外観察指導法、野外観察指導に適した教材・素材研究の他、動物行動生態学の研究指導も行う。 |
masahiko◎juen.ac.jp |
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小川 茂 |
生物学 |
細胞学 |
細胞生物学を担当。主に藻類を対象として細胞生理学的、電子顕微鏡学的研究を研究領域とする。また、生物教育についても研究を行っている。 |
sigeru◎juen.ac.jp |
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谷 友和 |
生物学 |
植物生態学・植物生理学 |
冷温帯落葉樹林に生育する林床植物の環境適応について研究を行っている。野生植物を材料とする生態学的研究や野外観察に重点を置いた教材研究などの指導を行う。 |
tani◎juen.ac.jp |
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天野 和孝 |
地学 |
古生物学 |
新生代の貝化石、北部フォッサマグナ地域の層序、児童生徒の地殻変動概念の形成に関する研究を行っている。教育・研究指導においては、特定地域の層序や化石の研究のほか、地学的観点からの環境教育学的研究、児童生徒の地殻変動概念の形成についての研究、新しい化石教材の開発を中心に行う。 |
amano◎juen.ac.jp |
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大場 孝信 |
地学 |
岩石学・鉱物学 |
地殻およびマントルを形成する物質に関する研究をおこなっている。教育・研究指導においては、地殻形成メカニズムを火成作用を中心におこない、それらを活かした教材研究の指導も行う。 |
ohba◎juen.ac.jp |
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濤崎 智佳 |
地学 |
天文学 |
さまざまな銀河に存在するガスや塵などの星間物質や、それらを材料とした星の形成機構について研究を行っている。電波・光などの望遠鏡を用いた銀河や星形成領域の観測、関連した教材の開発などのテーマで指導を行う。
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tosaki◎juen.ac.jp |
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小林 辰至* |
理科教育学 |
理科教材研究・カリキュラム開発 |
主に生物領域の教材とカリキュラム開発に関する研究、2) 新しい理科教材・科学リテラシーを育成する理科カリキュラム・科学に基礎をおく環境教育カリキュラムの開発等に関する実践的研究を指導する。
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tkoba◎juen.ac.jp |