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大学紹介

沿革

沿革
昭和51年 8月1日 文部省内に「教員大学院大学創設準備室」設置(室長 須田八郎)
昭和53年 6月17日 第84回国会で「国立大学設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律」が成立し,本学の新設が決定
10月1日 上越教育大学が開学し,学長に辰野千壽就任,事務局を新潟大学教育学部高田分校内に設置
昭和56年 4月1日 附属実技教育研究指導センター,附属小学校,附属中学校設置
(附属学校は新潟大学教育学部附属高田小・中学校を移管)
4月16日 第1回学部入学式挙行
4月20日 旧新潟大学教育学部高田分校の校舎等の一部を使用し,授業開始
6月8日 山屋敷地区の第一期工事の校舎等の完成に伴い,事務局,研究室,学生宿舎等の移転
昭和57年 4月1日 保健管理センター設置
昭和58年 1月25日 附属図書館竣工
3月31日 本部事務局竣工
4月1日 大学院学校教育研究科(修士課程)設置
(学校教育専攻及び教科・領域教育専攻,入学定員140人)
学校教育研究センター設置
4月12日 附属図書館開館
4月14日 第1回大学院入学式挙行
10月1日 創立5周年記念式典挙行
昭和59年 4月1日 大学院学校教育研究科(修士課程)に幼児教育専攻及び障害児教育専攻を増設し,入学定員を300人に改定
6月15日 学校教育研究センター竣工
昭和60年 3月15日 第1回学部卒業式及び第1回大学院学位記授与式挙行
昭和62年 4月1日 附属障害児教育実践センター設置
昭和63年 5月11日 情報教育研究・訓練センター設置
12月7日 開学10周年記念式典挙行
平成元年 4月1日 学長に松野純孝が就任
平成2年 2月28日 赤倉野外活動施設竣工
平成3年 12月16日 附属障害児教育実践センター竣工
平成4年 4月1日 附属幼稚園設置
平成5年 3月10日 附属幼稚園園舎竣工
4月1日 学長に加藤章が就任
10月1日 情報処理センター設置(情報教育研究・訓練センター廃止)
平成6年 11月25日 情報処理センター竣工
平成7年 1月25日 国際学生宿舎竣工
平成8年 4月1日 兵庫教育大学大学院連合学校教育学研究科(博士課程)へ構成大学として参加
平成10年 10月2日 創立20周年記念式典挙行
平成11年 4月1日 学長に大澤健郎が就任
平成12年 4月1日 学部の入学定員を200人から160人に改定
大学院学校教育研究科(修士課程)の専攻別入学定員を改定
(学校教育専攻120人,幼児教育専攻10人,障害児教育専攻30人,教科・領域教育専攻140人)
12月14日 心理教育相談室設置
平成13年 4月1日 学校教育総合研究センター設置(学校教育研究センター改組)
平成15年 4月1日 学長に渡邉隆が就任
7月9日 第156回国会で「国立大学法人法」が成立し,国立大学法人化が決定
平成16年 4月1日 国立大学法人上越教育大学 成立
情報基盤センターに名称変更(情報処理センター)
10月2日 国立大学法人上越教育大学設置記念式典挙行
平成19年 4月1日 特別支援教育実践研究センターに名称変更(障害児教育実践センター)
平成20年 3月31日 実技教育研究指導センター廃止
平成20年 4月1日 大学院学校教育研究科に専門職学位課程(教職大学院)設置。〔教育実践高度化専攻,入学定員50人〕
大学院学校教育研究科の修士課程を2専攻に改組し,専攻別入学定員を改定
〔学校教育専攻120人,教科・領域教育専攻130人〕
学校教育実践研究センター設置(学校教育総合研究センター,実技教育研究指導センター及び情報基盤センター再編・改組)
情報メディア教育支援センター設置(情報基盤センター及び学校教育総合研究センター再編・改組)
10月4日 創立30周年記念式典挙行
平成21年 4月1日 学長に若井彌一が就任
平成22年 3月31日 大学院学校教育研究科(修士課程)の幼児教育専攻を廃止
平成24年 3月31日 大学院学校教育研究科(修士課程)の特別支援教育専攻を廃止
平成25年 4月1日 学長に佐藤芳德が就任
平成26年 4月1日 国際交流推進センター設置
平成28年 4月1日 大学院学校教育研究科の課程・専攻別の入学定員を改定〔修士課程240人(学校教育専攻116人,教科・領域教育専攻124人),専門職学位課程(教職大学院)60人(教育実践高度化専攻60人)〕
平成29年 4月1日 学長に川崎直哉が就任

このページは上越教育大学/総務課が管理しています。(最終更新:2017年07月28日)

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