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大学紹介

フレンドシップ事業

今年度で10年目を迎える,上越教育大学のフレンドシップ事業。
ここでは,フレンドシップ事業では,どのような活動をしているのか,そして,そのフレンドシップ事業の一つである「学びのひろば 学びクラブ」の活動を紹介していきたいと思います!!

フレンドシップ事業とは?

上越教育大学のフレンドシップ事業は,3つの活動から成り立っています。

体験学習

学部1年生の必修科目で,今年度の開設講座は全部で10講座(A~J)。
自然体験やスポーツ,コンサート作りなど,様々な体験をします。

学びのひろば

学生が主体となって,企画・準備・運営を行う自主活動。
平成15年度から,年2回のイベント型の活動から,クラブを開設し学生とこどもたちが年間を通して一緒に活動していく継続型の「学びクラブ」に生まれ変わりました。

ボランティア体験

学部1年生の自由選択科目として設定されています。
上越市,妙高市,国立妙高青少年自然の家などの機関の協力を得て,おこなっています。1年生だけでなく,2年生,3年生,4年生になっても,続けて活動に参加していく学生もいます。

このような3つの活動をとおして,学生たちはたくさんのことを経験し,学び,自分の力にしていきます。
また,各学年ごとにある教育実習にも,これらの活動での経験や知識が活かされています。

「学びのひろば 学びクラブ」

詳しい情報は「学びのひろば 学びクラブ」HPで紹介しています。

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このページは上越教育大学/教育支援課が管理しています。(最終更新:2011年05月17日)

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