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大学紹介

研究助成等に係る公募情報

《研究助成検索関連リンク》
※外部リンク情報の利用にあたっては、各サイトの利用規約を事前にご確認の上、ご利用ください。

JFC公益財団法人助成財団センター
各財団等の公募情報が入手かできます。

コラボリー/Grants(研究助成)|研究者のための研究助成情報
研究開発に関する助成・奨学金や研究・調査委託情報を研究者に提供するポータルです。国・民間助成団体等の公募情報・採択実績をワンストップで検索できます。検索条件を登録することで、自動的にメール連絡を受けることも可能です。

e-GRANT研究資金情報|キーエンス
官公庁や財団など各機関が実施する競争的資金の公募情報を公開しています。新着情報をメール配信するサービスも実施中。助成金カレンダーもダウンロード可能です。

グラント・スクエア研究開発の助成金、奨学金ポータルサイト
財団など各機関が実施する助成の公募情報がシンプルなHPに掲載されています。目的の助成金の公募開始時に連絡が届くサービスもあり、採択実績からの検索も可能です。

リバネス研究費
40歳以下の若手研究者(ポスドク、大学院生含む)を対象とする、産業界と連携した民間設置型の研究助成です。

《本学宛に研究助成団体から届いている公募情報》
※申請を希望される方は,申請期限の2週間前までに研究連携課研究連携チーム(内線:3615)へご連絡ください。

公募名/助成団体 対象分野・テーマ等 申請締切
第42回研究助成の案内/公益財団法人日本板硝子材料工学助成会 助成の対象
主として、無機の固体材料並びに関連材料の科学と技術の研究。
例えば、ガラス・セラミックス等のバルク・薄膜あるいはナノレベルのハイブリッド構造で、フォトニクス、エレクトロニクス、医用、環境、省エネルギー、各種構造材等に用いる材料(複合材料を含む)に関する基礎研究および応用研究。(注:純粋な金属は含みません。)
2019年12月10日
助成金応募の案内/公益財団法人マリア財団 助成対象
(1) 幼児・児童教育等に関する研究・実践を行っている個人・団体
(2) 原則として日本国内で研究・実践を行っている者
(3) 過去にこの助成を受けていない者
申請者は、政府・民間の機関、団体または個人のいかんを問わないものとする。
ただし、同一の研究について他の財団の助成金等を受けていないことを原則とする。
2019年11月30日
第15回児童教育実践についての研究助成/公益財団法人博報児童教育振興会 対象となる研究
「ことばの力」を育む研究
・国語・日本語教育の諸分野における研究
・あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究
児童教育実践の質を向上させる研究
・多様な場における教育実践の質を向上させる研究
※対象は小・中学生となります。
ただし、児童教育への反映が明確な場合に限り、幼児教育、高校生に関する研究も可とします。
2019年10月31日
公益信託「福原記念英米文学研究助成基金」募集/公益信託福原記念英米文学研究助成基金受託者三菱UFJ信託銀行株式会社 (1)応募の資格
日本において、英米文学の研究に従事している若手・中堅研究者。
(2)助成金額
研究助成 120万円 (一人当たり 40万円)
出版助成 100万円 (一人当たり 100万円)
2019年10月31日
2019年度「学術研究助成」の募集/公益財団法人飯島藤十郎記念食品科学振興財団 1 助成の目的
この助成は、米麦その他主要食糧等を原料とする食品の生産・加工・流通並びに食品科学等に関する研究を行う研究者及び研究グループに対し、研究助成金を交付し、研究等の推進を通じて食生活・食文化の向上、健康の増進及び食品産業の発展に寄与することを目的とします。
2 助成の対象
(1)研究分野
米麦その他の主要食糧等を原料とする食品に係る食品科学等の研究領域で以下に具体的な研究分野を例示します。
・ 生産・加工
・ 成分分析
・ 食品の機能・栄養
・ 安全・衛生、保存・貯蔵
・ 物性、品質、調理
・ 食品素材として利用される乳、卵、豆など及びそれらの成分の研究
・ 食品素材として利用される澱粉・多糖類、油脂の研究
・ 食品製造に利用される発酵・微生物の研究
・ 食品科学との学際的研究など
(2)研究者、研究グループ
日本国内の大学、短期大学、高等専門学校及び公的研究機関において食品に関する研究を行う研究者及び研究グループ。大学院及び学部の学生、研究生並びに企業所属の研究者は募集対象といたしません。
2019年10月21日
助成研究の募集/公益財団法人中山隼雄科学技術文化財団 研究助成の対象分野
ゲームの分野の研究を助成する「助成研究 A」、人間と遊びに関する研究を助成する「助成研究 B」及びゲームに関する「国際交流(参加)」を助成対象の 3 分野とします。
2019年10月15日
調査研究の募集/公益財団法人中山隼雄科学技術文化財団 一般の皆様から応募していただいて入賞した「夢のゲーム」研究アイデアを基に選定した研究課題の研究実施者を募集します。募集対象者は国内の大学院、短大、高専、専門学校及び非営利の研究機関等に所属する研究者(博士後期課程を含む)又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする研究グループとします。応募者は、研究課題や課題設定の背景及び受賞作品の表現や発想などを基にしながら、新たな創意を自由に加えて、独創性に優れたご自身の作品として応募いただくことを歓迎します。
審査の結果採用されたものは、当財団が費用を負担して、募集する年の翌年度に実施する調査研究として、研究者の皆様に委託して研究していただくものです。
研究者の皆様のこの課題に対する挑戦をお待ちしています。
2019年10月15日
2019年度助成金・補助金応募の案内/公益財団法人科学技術融合振興財団 助成事業の対象
研究課題A■シミュレーション& ゲーミングに関する調査研究
研究課題B①情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作②社会に役立つシリアスゲームの調査研究
補助金事業の対象
研究課題C■シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究
2019年10月15日
日教弘本部奨励金の公募/公益財団法人日本教育公務員弘済会 (1)助成の趣旨
次年度(令和2年度)に行う、初等中等教育及び幼児教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等に助成します。
(2)助成の対象にならないもの
① 営利目的、または営利につながる可能性の大きいもの
② 他の機関からの委託によるもの
③ 特定地域に特化しているもの
④ 既に終了しているもの
⑤ 他団体からの助成金等の合計額が500万円以上のもの
⑥ 海外で行うもの
(3)募集対象
国公私立大学院、大学、短期大学、高等専門学校等の教育機関に所属している教職員、大学院生とします。
① 幼児・児童・生徒の教育の向上発展に寄与する研究・活動であれば、学部等は問いません。
② 応募者が計画の推進に責任を持ち、助成金の管理及び報告を行うことを条件とします。ただし、所属組織が助成金の管理を行うことが出来る方に限ります。
③ 一定期間日教弘本部奨励金の助成を受けていない方に限ります。(一度助成を受けている場合は、研究完了年度の翌々年度以降から応募することが可能です)
④ 日教弘本部奨励金と日教弘支部奨励金に重複申請はできません。
⑤ 原則として、令和2年度(2020年4月1日から2021年3月31日)1年間で完了する研究・活動等に限ります。
2019年9月30日
第31回名古屋大学出版会学術図書刊行助成の案内/一般財団法人名古屋大学出版会 1. 対 象
中部11県(愛知県、岐阜県、三重県、滋賀県、静岡県、長野県、福井県、石川県、富山県、新潟県、山梨県)の大学に、在職するかそれに準ずる研究者の優れた学術的研究成果で、日本語による個人著作。
2. 選 定
本会理事会がひろく各方面の意見を徴したうえで、助成を決定します。
2019年9月30日
「人工知能に関する研究助成」の募集/公益財団法人人工知能研究振興財団 応募者の要件
人工知能(知能ロボット、インテリジェントシステム、機械翻訳、(順不同・敬称略、所属・役職名は助成交付決定時による。) 音声理解、画像理解、知的CAI等)に関する調査、研究及び開発(以下「研究」という)並びに人工知能関連技術 (人工知能を活用した情報処理技術・情報通信技術等を含む)の高度化に関する研究を行う企業、 及び教育・研究機関・その他団体の研究グループ・個人が対象となりますが、特に、産学(官)研究共同体からの提案を積極的に支援します。
研究対象テーマ
人工知能及び関連技術分野(人工知能を活用した情報処理技術、情報通信技術等)の高度化に関する調査、 研究及び開発(以下「研究」という)であって、次の各号に掲げるものとします。
①産業・環境分野における技術高度化並びに生産性改善のための
人工知能及びその利用技術に関する研究
②医療・介護・教育・経済・法律等の知的支援に関する研究
③ヒューマンインタフェース、エンタテインメント、感性情報処理の高度化に関する研究
④ロボットの感覚・運動・思考・知能・感情・インタラクション等に関する研究
⑤インターネット、モバイルシステムの知的で安全な利用法に関する研究
⑥その他、人工知能の基礎及びその利用技術等に関する研究
2019年9月30日
2019年度学術研究助成事業募集/公益財団法人全国銀行学術研究振興財団 研究分野
経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究。
具体的には、経済分野では、経済理論、経済統計学、経済政策、経済史、財政学、金融論およびこれらに準ずるもの。
法律分野では、民法、商法、経済法、その他の金融・経済に関する法律。
2019年9月20日
2020(令和2)年度花博自然環境助成事業の公募/公益財団法人国際花と緑の博覧会記念協会 国際花と緑の博覧会の「自然と人間との共生」という理念の継承発展または普及啓発に資する事業であって、生命の象徴としての「花と緑」に関連する広汎な分野おいて、科学技術または文化の発展または交流に寄与するもを対象としています。 2019年9月13日
「未来を強くする子育てプロジェクト」募集開始/住友生命保険相互会社 対象
現在、育児のため研究の継続が困難な女性研究者および、子育てをしながら研究を続けている女性研究者を対象とし、次の要件を満たす方の中から決定します。
要件
① 人文・社会科学分野の領域で、有意義な研究テーマを持っていること。
② 原則として、応募時点で未就学児(小学校就学前の幼児)の育児を行っていること。
③ 原則として、修士課程資格取得者または、博士課程在籍・資格取得者であること。
④ 2名以上の推薦者がいること(うち1名は、従事した、または従事する大学・研究所等の指導教官または所属長であることが必須)。
⑤ 現在、大学・研究所等に在籍しているか、その意向があること。
⑥ 支援を受ける年度に、他の顕彰制度、助成制度で個人を対象とした研究助成を受けていないこと(科研費・育児休業給付などは受給していても応募いただけます)。
⑦ 受賞時に、氏名(本名)やご家族との写真、研究内容等を、新聞・雑誌、インターネット等での公表にご協力いただける方。また、マスコミなどからの取材にご協力いただける方。
※ この事業では、過去の実績ではなく、子育てをしながら研究者として成長していく方を支援したいと考えています。そのため、研究内容のみで判断することはありません。
※ 国籍は問いませんが、応募資料等への記載は日本語に限ります。
2019年9月6日
研究助成公募/公益財団法人上廣倫理財団 上廣倫理財団は、「倫理」を人間のより善い生き方を支える叡智と実践と捉えています。本助成では、人間の「生命」や「生き方」、社会における「共生」に関して、哲学、倫理学、教育学、心理学等、様々な分野で学術的な研究に取り組まれている若手研究者の育成を目指しています。すなわち、博士課程に在籍もしくは修了しながらも、大学・研究所等の正規の職位を得られず、学術振興会等の公的助成を受けていない研究費取得の必要性が高い若手の研究者中心に支援いたします。また、女性研究者の積極的なご応募を期待しています。
2019年9月2日
2019年度助成申請の募集/公益財団法人韓昌祐・哲文化財団 対象者
原則として「日韓を生活・活動の拠点とする者」で、国籍は問いません。
対象分野
日韓に関わる文化・芸術・歴史・社会・スポーツ・学術・国際交流が対象になります。
条件等
1年あるいは最大2年で成果を出す活動に助成します。
2年を過ぎた場合、事業継続を打ち切ることがあります。
大学の運営経費に該当する間接経費(オーバーヘッド)は助成金に含まれていません。
間接経費を徴収する大学に在籍する方は、大学側に確認を取って下さい。
助成金授与後も、当財団が適宜助成金の使途をチェックします。
2019年8月31日
公募委託調査研究に関する案内/一般財団法人全国勤労者福祉・共済振興協会 1.公募委託調査研究の目的
全労済協会では、勤労者の生活の向上を図るために勤労者福祉等に関する各種研究を行っている研究者に対して委託研究を公募し、その成果を広く普及することにより、勤労者の生活向上に寄与することを目的に、公募委託調査研究を実施します。
2.2019 年度募集する研究
メインテーマ「ともに支えあう社会をめざして」
1990 年代以降の日本社会では市場原理主義的な発想のもとで、小さな政府を志向する政策が採用されてきたと言っても過言でないでしょう。そのような中にあって、少子高齢社会の到来、地域コミュニティの弱体化、不安定雇用の広がり、相互扶助思想の後退、社会保障制度の機能不全など勤労者の生活不安の高まりが指摘されています。
このような状況にあって、豊かで持続可能な日本社会であるためには、これまで日本社会で育まれてきた人々の助け合いの心をさらに醸成させて、ともに支えあう社会であり続けることが不可欠であると考えます。
このような社会であり続けるためにどのような施策・方策があるか、以下の(1)~(3)いずれかの視点からアプローチ(考察)する調査研究を公募します。
⑴ 共済・保険等の果たす役割
⑵ 協同組合・相互扶助組織の果たす役割
⑶ 社会保障が勤労者福祉に果たす役割
3.応募資格
主たる研究拠点が日本国内にあり、下記のいずれかに該当する日本語での申請書・報告書の作
成と報告が可能な研究者とします。
○ 学校教育法に基づく大学及び同附属研究機関等に所属する研究者
○ 研究機関に所属する研究者
○ 大学院博士後期課程在籍者
2019年8月30日
2019年度「食の文化研究助成」の募集/公益財団法人味の素食の文化センター 研究助成の趣旨
食の文化に関する研究分野において、新たな知見の発掘・確立や新領域の開拓など、食文
化研究の発展をリードとしようとする意欲ある若手の研究者の支援を目的とします。
特に、従来にない斬新な発想や枠組みで取り組み、食の文化に関する研究や認識に新た
な広がりや深みをもたらすことが期待される研究を対象とします。
このことを通じて、人類の健康で豊かな生活や食文化の形成に貢献することとします。
助成の対象
(1) 研究分野
① 食の文化に関わる研究を対象とします。人文・社会科学の研究に限らず、自然科学分
野で食の文化に関する研究(但し、食品や医薬品などの開発を目的とするものは除く。)
も含めます。
② 特に、食の文化に関する認識や研究活動に新たな広がりや深みをもたらすことが期待
される研究を優先的に対象とします。
(2) 対象者
① 原則として 2020 年 4 月 1 日時点で 40 歳前後までの若手研究者であって、しかるべき
研究者からの推薦がある方とします。
(国籍は問いませんが、日本国内に居住する研究者であって、日本語での申請及び
報告書の作成や成果の発表が可能であることが必要です。)
② 個人研究を対象とするが、共同研究者のあることを妨げません。

2019年8月30日
第36回若手研究者のための健康科学研究助成/公益財団法人明治安田厚生事業団 1.目的: 40歳未満の研究者の活動支援
2.対象: 広く健康増進に寄与する研究課題
3.研究テーマ、助成金額:
   a. 指定課題: 運動とメンタルヘルス (1件100万円 10件以内)
   b. 一般課題: 健康増進に寄与する学術研究 (1件50万円 10件以内)
   c. 選考委員奨励枠:選考委員推薦により選定(1件30万円 若干数)
2019年8月22日
総合地球環境学研究所研究プロジェクトの新規公募/大学共同利用機関法人人間文化研究機構 申請資格
1) 国、公、私立大学等の教授、准教授、講師及び助教
2) 上記1)と同等またはそれ以上の研究能力があると地球研所長が認めた者
2019年8月19日
ユニフォーム基礎研究助成事業公募/公益財団法人日本ユニフォームセンター 募集テーマ
A)人工知能(AI)技術を用いた新しいユニフォームに関する研究
B)非接触型技術などの新しい身体測定に関する研究
C)ユニフォームの本人認証・物流管理、効率化の為のRFIDタグ活用に関する研究
D)防災・セキュリティに関連するユニフォームの研究
E)高視認性安全服、熱中症対策ユニフォームに関わる研究
F)職場における女性活躍促進などに関するユニフォームの調査研究
G)ユニフォームの国内縫製の実態調査
H)ユニフォーム各分野の市場調査研究
I)諸外国におけるユニフォームの調査
随時募集(申請から可否の決定まで3ヶ月程度)

このページは上越教育大学/研究連携課が管理しています。(最終更新:2019年08月01日)

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